ってな訳で、6/9のライヴを目撃してくれた方々ありがとう。
何気で半分近くの新曲な
セットリストで臨んだライヴだったん。
なんやかんやで9月までライヴが無い訳だが、
そん時に半ば強引にやったSpangleの意味が分かるはず。
ちなみに、筆者が選曲した
登場SE: KC ACCIDENTAL / BROKEN SOCIAL
SCENE終演後SE: IT'S ALL GONNA
BREAK / BROKEN SOCIAL SCENE
にも意味があるんだな。
詳しくは歌詞を読んでくれ。
さてと、10日は我らが俊太郎君の
誕生日イベントを目撃。
男が男に花束を渡すとゆー行為にロマンを感じ、
かなり
大きめな花束をご用意。
夏色で爽やかだった。
帰りは雨に降られながらも木陰を渡り歩き、風邪をひく始末。
でもって、なんか数枚CDを購入。
ベイカーズのカヴァーアルバムとThe QemistsとMarmaDuke
Duke。
ベイカーズは何気でリリースされてたことすら気付いてなくて、
来日するって知ってから慌てて購入。
ジャズのコーナーにあるんだね。
ファンクなのになぁ。
ケミスツリーは今更購入。
全曲同じだけどそこが良い。
ライヴが異様に盛り上がるんだろなーって感じ。
マーマーさんはビッフィのサイモン先輩がやってる別ユニット。
クールで雑食的なエレクト
ロック。
すげぇ好きなアルバムだ。
のどいてぇな。
タイ飯くいてぇな。
posted by Ishida@Anchor-edge. at 01:51|
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